選ばれる理由

マイトフリー ふとんが選ばれる理由
マイトフリー ふとんがなぜいいのか。選ばれるのには理由があります。

最近では、ダニを排除する効果があるとされる様々な防ダニ布団が売られています。一般に市販されている防ダニ布団は、中綿に防ダニ加工をしたポリエステル綿を50%程しか混ぜていない製品が大半です。

これらの布団の側地には、布目があらい綿サテンかブロードが使われているため、防ダニ加工綿が防ダニ効果を発揮しても、外から侵入する微細なダニの死がい・フンなどのアレルゲンの集積を防ぐことは出来ません。
布団の側地が高密度でダニの侵入を防ぐタイプの防ダニ布団もありますが、中には羽毛布団の側地に使われている綿ツイールを使用している布団があります。

木綿素材の側生地使用の布団では、ダニ抗原をシャットアウトすることは出来ません。
「マイトフリー ふとん」は、側生地に高密度でダニの侵入を防ぎ、ホコリの発生も少ないテイジン・マイクロシルスター を使用し、中綿には、テイジン・マイティトップ II ad ECOを使用、優れた防ダニ効果のあるデータが発表されている側生地と中綿を使用しております。優れた防ダニ効果のある中綿を使用しているため、縫い目からのダニの侵入も防ぎます。

皮膚科専門医、アレルギー科専門医、国立病院の専門医など、日本全国の様々な分野の先生方にご紹介をいただいております。
それが選ばれる理由です。
漫画で見るマイトフリー ふとん
お客様からの声
多くのご感想をお寄せいただいています。ほんの一部ですが、ご紹介させていただきます。

  • お客様名はふせさせていただいております。
  • マイトフリー ふとん、マイトフリー ふとんカバーは、医療用具ではありません。疾患の治療に際してはお医者様の診療をお受けください。
  • お客様からの感想を原文のまま掲載させていただいております。お客様の感想を紹介したものであり、マイトフリー ふとん、マイトフリー ふとんカバーの効果を謳うものではありません。
Aさん
早速、送ってくださいましてありがとうございました。しばらく寝られない日がつづいてました。昨日は、久しぶりにゆっくり寝られました。こんなにも違うんですね。感謝しています。
それまで、羽根布団を使っていました。手洗いをしていたのですが、だんだんほこりっぽくなってくるようで・・・・・
今度は安心して使えます。ありがとうございました。
Bさん
わたしは小さい頃から、このふとんセットを愛用しています。
とても肌さわりもよくとっても心地よく使わせていただいております。
Cさん
先日注文した布団カバーで、かゆみが軽くなったようです。
ありがとうございました。
Dさん
本日商品が届きました。布団カバーをかけるときにもホコリのたつことがなく、たいへんにありがたいです。
Eさん
お世話になっています。
布団の掃除機かけの手間が減り大変助かっています。
Fさん
マイトフリーは乾きやすく、清潔感があります。
子供の枕カバーに利用させていただいており、大活躍です。
Gさん
いつも、お世話になっております。御社のふとんを使用しております。
少しでも身体が治っていけばと思っており、現在、非常に心地よく使わせていただいております。今後とも、よろしくお願いします。
Hさん
シーツは埃がでなくて、子供の夜間の咳が少なくなりました。
とても良い商品だと思います。
Iさん
先日注文した商品が届きました。早速、布団は子どもに、カバーは一緒の部屋で寝る家族の布団に使っております。
布団から出るほこりの量が見違えるほど少なくなり、驚いております。
Jさん
この度は大変お世話になり、ありがとうございました。安心素材で以前から欲しかった布団でした。大切に使わせていただきます。
エビデンス
― 医学的な実証例 ―
医学的に実証された、「クリニック ふとん」の防ダニ・防塵効果

寝具のダニ環境整備 ークリニカル布団 ダニ繁殖抑制効果についてー

都立母子保健院小児科、国立小児病院アレルギー科

一般の布団のダニ数が100匹以上の悪条件下の布団のダニ数の検討でも、クリニック ふとんのダニ数は一般の布団の1/20であった(P<0.001)。
以上のことから、クリニック ふとんは、かなりの悪条件下でも年間を通じてダニが増殖しないことが実証された。

『日本小児アレルギー学会誌』 Vol.2 No.2 1988 より抜粋

特殊防ダニ布団によるダニおよびダニアレルゲンの管理

都立母子保健院小児科、国立小児病院アレルギー科、国立相模原病院臨床研究部

ダニの追跡調査を約2年間(使用後3,6,9,12,27ヶ月)、延べ124組おこなったが、クリニック ふとんのダニ抗原量は、従来のふとんに比べ、平均で約1/24、また布団たたきをし、空中ダニ抗原量は1/22~1/264であることが実証されました。

『アレルギー』 Vol.41 No.3 1992 より抜粋

アトピー性皮膚炎のダニ対策 特殊防ダニ布団の使用経験を中心に

長崎大学病院皮膚科

中等症以上のアトピー性皮膚炎患者18名を二重盲検法により、東レ社製の特殊防ダニ布団と一般の布団の各2つのグループに分け、1年間使用しその有効性を検討した。1年後のダニ抗原量DelIを比較すると、特殊防ダニ布団が一般の布団に比べ明らかに少ない傾向にあった。

『臨床皮膚科』 Vol.51 No.5 1997増刊号 より抜粋

IgEおよびslCAM-1の推移からみた防ダニ布団の効果についての検討

熊本労災病院皮膚科、熊本大学病院皮膚科

防ダニ布団の使用群では、治療の前後で、IgE(RIST)、HDおよびDPに対するIgE(RAST)、slCAM-1の統計学的に有意な低下を認めた(P<0.01)。

『日本皮膚アレルギー学会(1997)』 抄録 より抜粋

ダニ対策の有用性に関する検討について

モニター終了時に回収した小型ふとんの中綿1gあたりのDeal量はクリニック ふとん15検体のうち1家庭からのものがDerpが0.4ng/g/materialで残り14検体は検出感度以下であった。
一方、木綿わたを使用している他メーカーの防ダニふとんでは、15検体で10ng以下でしかも均一であり、1年という短い期間の調査結果でも、防ダニ効果の比率は1:25で、明らかに「クリニック ふとん」の方が優れていました。

特殊法人『公害健康被害補償予防協会』実施による
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